【EAP】SNSフィード取込機能を追加 運用負荷を上げずにアプリ内コンテンツの充実が可能に ~アプリ起動頻度が向上、スムーズな運営をサポート~

【EAP】SNSフィード取込機能を追加 運用負荷を上げずにアプリ内コンテンツの充実が可能に ~アプリ起動頻度が向上、スムーズな運営をサポート~

2018年5月31日、ランチェスターが提供するモバイルアプリプラットフォーム「EAP」にてSNSフィード取込機能をリリースしました。これにより、運用負荷を上げることなくアプリ内コンテンツを充実させることができ、アプリ起動頻度の向上が期待できます。

SNSフィード取込機能とは

ブランドが複数のSNSなどで発信するコンテンツを自動で集約、最適化してEAPのニュースフィードで配信する機能です。
現在ブランドが活用する主要SNSであるInstagram、Twitter、YouTubeの他、RSS対応のブログ等の外部コンテンツの取り込みにも対応しています。
この機能により、アプリの運用負荷を上げることなく、ブランドが伝えたい、ファンが知りたい情報を、アプリからまとめて届けることが可能になります。
また、アプリに情報が集約されることで、来店時や購買時以外のアプリ利用頻度を高めることが期待できます。
現在、ブランドからの情報発信手段として積極的かつ日常的に活用されているSNSやブログですが、これらのコンテンツをさらに活用したいという声をお客様から多くいただいておりました。そこで、これまでカスタマイズ開発で対応してきたSNSフィード取込機能をオプション機能として開発、今回のリリースに至りました。

図:(左)ニュース一覧画面。タイトルや引用元のメディア名などを、引用元によらず最適化されたデザインで表示します。(右)ニュース詳細画面。アプリ内のビューワー機能で動画や複数画像も表示可能です。

 

EAPでは今後も新機能をリリース予定です。どんなことができるの?実績は?など、ぜひお気軽にお問い合わせください!


プレスリリースPDF版(1.01MB)

本件に関するお問い合わせはお問い合わせフォームよりお願いいたします。

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