【EAP】商品機能を追加 商品情報がネイティブ表示でサクサク閲覧可能

【EAP】商品機能を追加 商品情報がネイティブ表示でサクサク閲覧可能

2018年7月31日、ランチェスターが提供するモバイルアプリプラットフォーム「EAP」にて商品機能をリリースしました。これにより、オムニチャネルアプリでユーザーニーズの高い「商品情報がサクサク見られる」機能を、スピーディかつ低コストで提供することが可能になりました。

商品機能とは

EAPで開発したオムニチャネルアプリの利用状況を分析した結果、アプリコンテンツのうち、商品情報の閲覧が全PVのおよそ7割、商品詳細の閲覧がおよそ3割を占めていることがわかりました。

そこで、ユーザーにとって興味関心の高い商品情報がサクサク閲覧できるアプリネイティブ化を、より多くの企業様で導入いただけるよう、EAPサーバで商品情報を保持し、アプリでネイティブ表示させる機能を開発、リリースに至りました。
これまで、商品情報をネイティブ表示させるためにはAPI連携が必須でしたが、本機能のリリースによりCSVによる商品情報の取得とEAPサーバでの商品情報保持が可能になったため、システム連携に必要な開発コストを抑えることができます。
本機能は、EAP新規導入時はに標準機能として、追加料金不要でご利用いただけます。

  • スモールスタートでのアプリ導入をご検討のアパレル・小売業者様
  • 自社ECサイトを持たないアパレル・小売業者様
  • EC事業を持たない飲食店様、エステサロン様

など、幅広くご利用いただける機能となっております。

EAPでは今後も新機能をリリース予定です。どんなことができるの?実績は?など、ぜひお気軽にお問い合わせください!


プレスリリースPDF版(0.89MB)

本件に関するお問い合わせはお問い合わせフォームよりお願いいたします。

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