あなた(ブランド様)のお悩み解決します。(もちろんEAPで)
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あなた(ブランド様)のお悩み解決します。(もちろんEAPで)

今日は、タシロ探偵事務所が休業なようなので、ちょっと真面目に。

 

先日このブログ記事でもありました弊社ランチェスターの熱いこだわり集団の話がありましたが、今回はその中でもご相談いただいた際にお伺いして実際にお話をさせていただくヒアリング&要件フェイズチーム(主に営業(社長田代の場合かなり多し)、プランナー、PM)の話にスポットをあててみようかな、と。

 


 

色々な形でお客様(ブランド様)にご相談をいただく機会があるのですが、いずれの形にせよ最初にお問い合わせをいただいた直後からランチェスターとしてのご相談解決に向けたアクションは始まっています。まずはそのブランドのことをよく知る必要があります。そこで、私達は実際に物を売っている店舗に行かさせていただきます。その店舗で販売している状況を確認しながら、店舗スタッフ側での問題事項や店舗が置かれている現状をよく観察します。もちろん、実際にそこで商品も買わさせていただいて、レジの状況やポイントカードについての確認も怠りません(そしてココが大事ですが、もちろん買った商品をとーっても愛用させていただいちゃいます)。

続いては戻ってきてECの状況も確認します。もちろん、会員にもならさせていただき、実際に買い物までしてみます。会員情報に必要なもの、商品の情報の見せ方、レジまでの導線、購入ポイント等の有無含めて色々いろいろ確認させていただきます(そしてココも大事ですが、もちろんECで買った商品もとーっても愛用させていただいちゃいます)。と同時にそのブランドの成り立ちや購買層まで含めて切削ドリルのように深く深く掘って掘ってよーく反芻させていただきます。そのブランドのことを本気で理解したいからなんです。

これらは全てただの提案や見積の為というより、まずは私たちランチェスターがブランド様のファンとなって、ファンから見たブランドがどうあって欲しいかを自分事として体験したいんです。そこで、ファン目線も組み入れて、ブランド様のご相談に対して真摯に向き合い、課題点があればよりよい解決策を目指してブランド様と一緒に悩んでアイデアを出して解決をしていきたいからなんです。それこそが私達ランチェスターが目指す「ブランドとファンのよりよい関係を支える」という姿勢=スタイルなんです。


こんな関わり方だからこそ、実際のご相談にもお客様(ブランド様)の本気度に負けぬような本気の検討がしていけるんです。結果的にEAPという解決策が導入されればもちろん幸いでございます。

ということで、あなたのお悩み解決したい私達ランチェスターへのお問い合わせ切にお待ちしている次第です。

 

 

 

ちなみに、探偵事務所といえば江戸川先生の「少年探偵団」ですが、この私が幼少の頃TVでやっていた「少年探偵団(BD7)」の小林少年役は、あの!ご存知キャロライン洋子(もしかしてハーフタレントのハシリ?)の実兄なんです。今は社長様らしいですが。

(ちなみにタシロ探偵事務所の続編のご要望もお待ちしています)

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Manager takaalfa takaalfa

服も車もモノも色々とスキなものがあってスキが止まらないスキモノ。 何にでも一生懸命な人も大好きです。 そんな一生懸命な貴方を応援したい弊社イチの年長者。 まだまだ落ち着く気はないのでよろしくです。 (冬の装いで失礼)